ゴールドカード おすすめ

ゴールドカードは一般的に、通常のクレジットカードよりもサービス内容が充実しているクレジットカードです。目当てのサービスや使いやすさから自分に合った1枚をみつければ、お得感を味わえることでしょう。

今回はゴールドカード選びに迷っている方のために、おすすめのゴールドカードやメリット・選び方をご紹介します。

おすすめのカードは世代別に紹介していきますので、比較しながらぜひ自分にあったものを見つけてみてください。

20代におすすめのゴールドカード5選

1楽天ゴールドカード

楽天ゴールドカード

楽天ゴールドカードは、若者を中心に人気のあるカードです。

 普通のお買い物でも1.0%ポイント還元率され、わずか2,200円(税込)でゴールドカードを持てるのが魅力的でしょう。

楽天市場で使うと、ポイント還元率が3%というのもうれしいポイントです。

年会費 2,200円(税込)
ブランド Mastercard、Visa、JCB
還元率(通常) 1.0%
旅行傷害保険 海外最高2,000万円 
申込条件 20歳以上 
\どこで使っても還元率1.0%/
楽天ゴールドカード
新規入会で5,000ポイント

出典:https://www.rakuten-card.co.jp/card/rakuten-gold-card/

2JCB GOLD EXTAGE

JCB GOLD EXTAGE

JCB GOLD EXTAGEは、大手カード会社が発行する20代限定ゴールドカードです。

 ポイント還元率はセブン-イレブンやAmazonで1.5%・スターバックスでは2.5%など、アドバンテージがあります。

親近感のある店で貯めやすいのは、大きいメリットといえるでしょう。 

入会してから3か月後も基本還元率が1.5%になるので、使うことが楽しく感じられます。身近なお店や空港でお得感を味わえるのが、JCB GOLD EXTAGEの特徴です。

年会費 初年度無料
(翌年以降、税込3,300円)
ブランド JCB
還元率(通常) 0.75%〜5.25%(条件あり)
旅行傷害保険 国内・海外最高5,000万円(利用付帯)
申込条件 20~29歳で安定収入あり
\ポイントが貯まりやすい!/
JCB GOLD EXTAGE
初年度年会費無料

出典:https://www.jcb.co.jp/ordercard/kojin_card/goldextage.html

3Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD

Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD

Orico Card THE POINT PREMIUM GOLDは、安い年会費と1.0%の基本ポイント還元率で、20代にとって使いやすいゴールドカードでしょう。

 電子マネーのQUICPayやiDを使うと、還元率が1.5%にアップします。

「オリコモール」を経由して、Amazonなどのネットショッピングで買い物をすれば、最大ポイント還元率は2.5%です。ショッピングを中心とした、本格的なサービス内容に注目しましょう。

年会費 1,986円(税込)
ブランド Mastercard、JCB
還元率(通常) 1.0%
旅行傷害保険 国内最高1,000万円、海外最高2,000万円 
申込条件 20歳以上で安定収入あり

出典:https://www.orico.co.jp/creditcard/list/thepointpremiumgold/

4エポスゴールド

エポスゴールドカード

エポスゴールドカードは、エポスカードを持っていない方でも発行可能なカードです。年間50万円以上の利用で翌年以降の年会費が永年無料になるのが魅力です。

 自分で選んだ3ショップまではポイント還元が最大3倍になったり、年間ボーナスポイントが最大10,000ptもらえるなどの特典も嬉しいポイントです。

さらに、家族を年会費永年無料でゴールドカードへ招待することもできます。家族全員分のカード利用額に応じてボーナスポイントが付与され、そのポイントは家族同士でシェアできます。

年会費 エポスゴールドカードで年間50万円以上の利用で翌年以降永年無料
通常:5,000円(税込)
ブランド VISA
還元率(通常) 0.5〜1.25%
旅行傷害保険 海外最高1,000万円 
申込条件 18歳以上のかた(学生を除く)

出典:https://www.eposcard.co.jp/goldcard/main.html

5イオンゴールド

イオンゴールドカード

イオンゴールドカードは、イオンカードを利用しており、直近の年間カードショッピングが100万円以上の方に発行しているゴールドカードです。※1

 最大の魅力は、入会金・年会費無料で国内空港ラウンジや、イオンラウンジが利用できることです。

通常のイオンカードの特徴である、イオングループでのお買い物がいつでもポイント2倍や、毎月20日・30日対象店舗でのお買い物が5%OFFになる特典はそのまま利用できます。

年会費 無料
ブランド VISA、Mastercard、JCB
還元率(通常) 0.5%
旅行傷害保険 国内最高3,000万円、海外最高5,000万円 
申込条件 イオンカードを直近1年間で100万円以上利用した方※2

※1:ゴールドカードの案内には審査があります。審査により申し込みの意に添えない場合があります。
※2:毎月10日を基準日としてさかのぼった12ヶ月の合計利用金額を集計します。
出典:https://www.aeon.co.jp/card/lp/gold/

30代におすすめのゴールドカード3選

1JCBゴールド

JCBゴールド

JCBゴールドは、クレジットカード大手会社が発行する高ステータスのカードです。発行スピードが最短翌日と、手に入れやすいメリットがあります。

 基本ポイント還元率は0.5%ですが、Amazonやセブン-イレブンで利用すればポイントは2倍付与されます。

旅行やショッピングなどの保険も充実しており、セキュリティ対策も問題ありません。家族カードもあるので、30代なら配偶者や親などの家族と一緒に使えるのもおすすめです。

年会費 インターネット申込で初年度無料
(翌年以降、税込11,000円)
ブランド JCB
還元率(通常) 0.5%〜5.0%
旅行傷害保険 国内最高5,000万円、海外最高1億円(自動付帯※一部利用付帯)
申込条件 学生を除く20歳以上で安定収入あり

出典:https://www.jcb.co.jp/promotion/ordercard/gold/

2三井住友カードゴールド

三井住友カード ゴールド

三井住友カードゴールドは、メガバンクが発行しています。

 コンビニ2社とマクドナルドなどで2.5%のポイント還元率※です。日常生活の一環で消費するだけで、多くのポイントを稼げます。

家族カードに入会するだけで、2,000円相当のポイントが入ることもうれしいところです。申し込める年齢は若くても30歳以上ですが、サービスは充実しています。

年会費 インターネット申込で初年度無料
(翌年以降、税込11,000円)
ブランド Mastercard®、VISA
還元率(通常) 0.5%
旅行傷害保険 国内・海外最高5,000万円
申込条件 学生を除く満30歳以上で安定収入あり

 

※一部ポイント加算対象とならない店舗および指定のポイント還元にならない場合があります。 ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合がございます。
出典:https://www.smbc-card.com/nyukai/card/goldcard.jsp

3dカード GOLD

dカードゴールド

dカード GOLDは、ドコモが送り出すゴールドカードです。国内と海外両方で傷害保険を受けられ、とくに海外においては最高1億円になります。

 大手通信会社が発行するカードらしく、ドコモケータイやドコモ光両方の月額料金1,000円ごとに、税抜き10%のポイント還元があります。

携帯電話や公共料金の支払いがお得になる、珍しいパターンです。

国内の空港ラウンジ無料や家族カードとしてもゴールドが使えるなど、高ステータスの基本を押さえています。ひとり暮らしから家族まで、幅広い方が有意義に使えることでしょう。 

年会費 インターネット申込で初年度無料
(翌年以降、税込11,000円)
ブランド Mastercard、VISA
還元率(通常) 1.0%
旅行傷害保険 国内最高5,000万円、海外最高1億円
申込条件 学生を除く20歳以上で安定収入あり

出典:https://d-card.jp/st/abouts/d-cardgoldapply.html

40代におすすめのゴールドカード3選

1アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード 

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

アメリカン・エキスプレスから発行されている、ゴールドカードの元祖です。他社よりも本格的なサービスが魅力的といえます。

たとえば「ゴールド・ダイニングby招待日和」では国内外約200店のレストランで、2名以上によるコースメニュー予約で1名分が、2万5,000円まで無料になります。

国内外の傷病保険に加え、飛行機の遅れやコンサートキャンセルまで保険が補償されます。

ゴールドカードとしても、オリジナリティのあるサービスに注目しましょう。 

年会費 31,900円(税込)
ブランド アメリカン・エキスプレス
還元率(通常) 1.0%
旅行傷害保険 海外最高1億円
申込条件 非公表
\合計4万ポイントゲットできる/
アメックスゴールドカード
申し込みはこちら

出典:https://www.americanexpress.com/jp/credit-cards/gold-card/

2ダイナースクラブカード

ダイナースクラブカード

ダイナースクラブカードには、ゴールドやプラチナといった明確なクラスわけはありません。

 しかし、一般カードよりもサービスが充実しており、40代のステータス性を重視する人におすすめです。

国内外1,000か所を超える空港ラウンジを、無料で使えます。ボーナスがもらえるポイントモールでも、250以上のショップが登録されています。

高ステータスカード屈指のクオリティが、ダイナースクラブの強みですね。
年会費 初年度無料
(翌年以降、税込24,200円)
ブランド ダイナースクラブ
還元率(通常) 1.0%
旅行傷害保険 国内・海外最高1億円
申込条件 27歳以上
\今だけ初年度年会費無料/
ダイナースクラブカード
申し込みはこちら

出典:https://www.diners.co.jp/ja/cardlineup/dinersclubcard.html

3セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード

セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カードは、保険を中心に恵まれたサービスが魅力です。

たとえば家族カードの会員でも旅行先で病気やケガをした場合、死亡や後遺障害以外は本会員と同じレベルの保険が下ります。 

セゾンのカードは永久不滅ポイントなので、だれでも有効活用できます。ETCカードやiDとの連携など、便利なサービスとの提携も便利です。収入が安定した40代にとって、使いこなしやすいといえるでしょう。 

年会費 初年度無料
(翌年以降、税込11,000円)
ブランド アメリカン・エキスプレス
還元率(通常) 1.5%
旅行傷害保険 国内・海外最高5,000万円
申込条件 未成年や学生を除き、安定収入と社会的信用を有する人

出典:https://www.saisoncard.co.jp/amex/gold-cs/

50代以上におすすめのゴールドカード3選

1ダイナースクラブカード

ダイナースクラブカード

50代以上にも、ダイナースクラブカードがおすすめです。会社役員のようにステータスが高くて貯蓄のある人なら、有意義に使えることでしょう。

 高級レストランでの割引や空港ラウンジが無料利用など、実りあるひとときを過ごせるサービスが特徴です。

富裕層向けながら初年度年会費無料など、親しみやすさもあります。

自身へのごほうびである旅行や食事に、ダイナースクラブカードは役立つことでしょう。
年会費 初年度無料
(翌年以降、税込24,200円)
ブランド ダイナースクラブ
還元率(通常) 1.0%
旅行傷害保険 国内・海外最高1億円
申込条件 27歳以上
\今だけ初年度年会費無料/
ダイナースクラブカード
申し込みはこちら

出典:https://www.diners.co.jp/ja/cardlineup/dinersclubcard.html

2JCBゴールド

JCBゴールド

JCBゴールドは、旅行を中心に有意義なサービスが充実しています。

 幅広い特典を受けられることから、50代以上にとっても使いやすいことでしょう。

海外旅行傷害保険が利用付帯で、最高1億円です。空港ラウンジの無料利用も可能で、グルメやゴルフなどのサービスも備わっています。

JCBゴールドは、大人の思い出作りに寄り添うカードといえるでしょう。
年会費 インターネット申込で初年度無料
(翌年以降、税込11,000円)
ブランド JCB
還元率(通常) 0.5%〜5.0%
旅行傷害保険 国内最高5,000万円、海外最高1億円(利用付帯)
申込条件 学生を除く20歳以上で安定収入あり

出典:https://www.jcb.co.jp/promotion/ordercard/gold/ 

3アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード 

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

アメリカン・エキスプレスは年会費が高いものの、そのぶんサービス内容は充実しています。

 提携店で使えばポイントが最大10倍になるなど、お得感を味わえます。ステータスと使いやすさの両立は、見逃せません。

ほかにもレストラン優待や国内・海外旅行傷害保険など、大人の旅にふさわしい特典が目白押しです。

家族カードも1枚目は無料なので、子どもや配偶者のために作ってもよいでしょう。
年会費 31,900円(税込)
ブランド アメリカン・エキスプレス
還元率(通常) 1.0%
旅行傷害保険 海外最高1億円
申込条件 非公表
\合計4万ポイントゲットできる/
アメックスゴールドカード
申し込みはこちら

出典:https://www.americanexpress.com/jp/credit-cards/gold-card/

ゴールドカードを持つ3つのメリット

まずはゴールドカードを使うときに備えて、メリットを知っておきましょう。主なメリットは以下の3つです。

ゴールドカードのメリット
  • 一般カードよりもサービス内容が充実している
  • 旅行保険が手厚い
  • ポイント還元率も高くなる 

1. 一般カードよりもサービス内容が充実している

ゴールドカードのメリットは、一般のカードよりも充実したサービス内容です。ランクがあがれば新しいサービスをお得に受けられたり、限度額が大きくなったりするのです。

これによって「ステータスがあがった」と、感じる人も多いことでしょう。

高級品をキャッシュレス決済できるような、恵まれた使い方も可能です。

2. 付帯の旅行保険が手厚い

ゴールドカードに入れば、カードに付帯されている旅行保険の補償額があがるのが一般的です。

人気のある三井住友カードやJCBカードでも、ステータスによって死亡・後遺障害が出た場合の旅行傷害保険額が異なります。

一般カード ゴールド
三井住友カード 海外最高2,000万円 国内・海外最高5,000万円
JCBカード 国内・海外最高3,000万円 国内最高5,000万円

海外最高1億円

上記のように、クレジットカードの多くはランクがあがると、それまで適用外だった国内保険が付帯されていたり、全体的に補償の最高額があがったりします。

3. ポイント還元率が高くなる 

ゴールドカードは、ポイント還元率が高くなることも特徴です。同じ商品を買っても一般より多くのポイントが貯まるので、目標の数に早く到達しやすくなることでしょう。

カードランクが一般からあがると、加盟店でのボーナスが充実します。

 基本のポイント還元率は一般と変わりませんが、加盟店や特定の支払いで多くもらえるチャンスが生まれるのです。

貯めたポイントを使えばほしい商品を買うときも、お金を使わずに決済できて便利でしょう。

ポイント決済を早める意味でも、ゴールドカードは役に立ちます。

 

ゴールドカードのデメリット3つ

ゴールドカードはメリットばかりではありません。以下の3つのデメリットに注意しましょう。 

ゴールドカードのデメリット
  • 一般カードよりも年会費が高い
  • 審査に落ちる可能性がある 
  • 日常生活で使えるサービスが少ないこともある 

一般カードよりも年会費が高い

ゴールドカードは普通より年会費が高いことがデメリットです。ランクがあがったことでサービスが充実したぶん、年会費も1万円を超えるケースも珍しくありません。

たとえばJCBカードでも、一般とゴールドでは以下のように年会費が異なります。

JCB一般カード 1,375円(オンライン入会で初年度無料)
JCBゴールド 1万1,000円(オンライン入会で初年度無料)

JCBは一般からゴールドに切り替えた場合、オンラインで申し込んでも初年度における年会費無料の対象外です。

ランクがひとつ違うだけで、1桁も年会費が違うカードが多いのです。

審査に落ちる可能性がある 

ゴールドカードの審査を受けるときは、落ちる可能性に気をつけましょう。一般では通過できても、ゴールドではそうならないこともあるのです

一般からの昇格で利用限度額もあがりますが、金融機関は申請者にお金に対する責任感をみます。一般カードでの利用実績や収入の安定度を、慎重にチェックするのです。

ゴールドカードはサービスが充実するぶん、審査も慎重に行われます。

日常生活で使えるサービスが少ないこともある 

ゴールドカードをもらったからといって、サービスを有効活用できるとは限りません。

 自身の目当てのものがなかったり、普段使わないサービスが多すぎたりするとカードの魅力を味わえません。

ゴールドカードの入手を考えるなら、まず有意義に使えるかを想定しましょう。自身が受けたいサービスを軸にして、ゴールドカードの種類を選ぶことがおすすめです。

ゴールドカードの4つの選び方

ゴールドカードの選び方は、以下の4つです。それぞれのうち尊重するポイントを意識しながら、理想の一枚をみつけましょう。

ゴールドカードの選び方
  • 初年度年会費無料をみつければお得
  • ポイント還元率が高い
  • 保険やラウンジなど旅行サービスが充実している
  • 特典やサービスの充実度
  • 初年度年会費無料をみつければお得

1. ポイント還元率が高い

ポイント還元率が大きければ、ステータスの高さにつながります。一般カードよりもザクザクポイントが貯めやすいからです。

ゴールドカード使用でボーナスポイントが入る加盟店を調べ、集中して使えばポイントを取りやすいことでしょう。

基本還元率だけでなくボーナスの貯まりやすさまで考えながら、ポイントのルールを確かめてみてください。

2. 保険やラウンジなど旅行サービスが充実している

ゴールドカードの特徴は、旅行関連サービスの充実度です。たとえば旅行傷害保険の最高補償額が一般よりも高かったり、空港ラウンジを無料で使ったりできる特典が付帯されています。 

傷害保険の充実のよう万が一のアクシデントに備えやすいことも、ゴールドカードの特徴です。

出張や海外旅行が多い人は、ラウンジや保険のサービスの検討もおすすめです。

3.特典やサービスの充実度

ゴールドカードならではの特典や、サービスの充実度も見逃せません。一般とゴールドの違いを比べ、サービスの差があれば選択肢に入るでしょう。

ランクの違いによるサービスの差は、以下のようなものが代表例です。

一般とゴールドのサービスの差の例
  • 楽天カードは一般ならETCカードの年会費が550円だが、ゴールドでは無料になる。
  • 三井住友カードでは、一般にはなかった「ドクターコール24」の無料利用ができる。急病やケガ、健康の問題などを電話で医療スタッフに相談できる。 

ほかにもゴールドカード特有のサービスは、さまざまな発行会社が用意しています。

4. 年会費無料をみつければお得

ゴールドカードでも、年会費を無料とする種類があります。サービスとのバランスも考えながら選ぶと、コストパフォーマンスが高いでしょう。代表例は以下のとおりです。

年会費無料のゴールドカード
  • イオンゴールドカード
  • JCBゴールド(初年度のみ)
  • 三井住友カードゴールド(オンライン申込で初年度のみ)

年会費は一年間使わなくても自動的にかかるので、無料期間があるカードがお得となります。

 

まとめ

一般カードではみられないサービスが充実しているゴールドカードは、あなたの人生を輝かしくするのにふさわしいものです

旅行傷害保険のようなリスク管理、高級レストランの割引利用など、高ステータスならではのサービス内容も見逃せません。家族カードもゴールドとして使えるので、子どもや配偶者もお得感を味わえます。

ぜひ今回の記事を参考に、あなたの理想にぴったりあったゴールドカードをみつけてみてください。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
・本記事の内容は作成日または更新日現在のものです。本記事の作成日または更新日以後に、本記事で紹介している商品・サービスの内容が変更されている場合がございます。
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