空港ラウンジが利用できるクレジットカードとは?おすすめを紹介

飛行機を使った移動の際、空港ラウンジサービスを利用すれば、快適に待ち時間を過ごすことができますよね。

実は空港ラウンジサービスは、クレジットカードによっては、無料で付帯されているものがあります。国内に限らず、海外で利用できるものものあるので、旅行疲れを軽減させることができるでしょう。

そこで、今回は空港ラウンジサービスが付帯されたクレジットカードについて紹介します。

今回ご紹介するクレジットカードは、年会費が無料なカードプライオリティ・パスが付帯されたカードなど、様々です。

空港ラウンジのサービス内容についても紹介するので、今まで空港ラウンジを利用したことが無かった方も参考にしてください。

年会費無料で空港ラウンジが使える!最強候補のクレジットカード

グッド

まずは、年会費が無料にもかかわらず、空港ラウンジを優雅に利用できるクレジットカードを1枚ご紹介しましょう。

イオンゴールドカード

イオンゴールドカード

イオンゴールドカードは、入会金・年会費無料で、国内空港のラウンジを利用できるクレジットカードです。※対象のイオンカードを持っており、直近年間カードショッピングで100万円以上の利用があった方が対象。

利用できる空港は、羽田空港や成田空港をはじめとする国内空港で、以下の6か所があります。

利用できる空港
  • 羽田空港(国内線)
  • 成田空港(第2旅客ターミナル)
  • 新千歳空港(国内線)
  • 伊丹空港(大阪国際空港)
  • 福岡空港
  • 那覇空港

また、全国各地に店舗を構えるイオンでも「イオンラウンジ」を利用できます。

ゆったりとした空間で、買い物の合間に疲れを和らげることができるでしょう。

「年会費は抑えたいけれど、空港ラウンジも利用したい」そんな願いを叶えてくれるかもしれません。
まずはイオンカードセレクトで利用実績を積んで、イオンゴールドカードへの招待を待ちましょう。
年会費 無料
ブランド Visa/Mastercard/JCB
還元率(通常) 0.5%~1.33%
申込条件 満20歳以上

出典:https://www.aeon.co.jp/card/lp/gold/

空港ラウンジが使えるクレジットカード5選

クレジットカード

ここからは、空港ラウンジサービスが付帯されたクレジットカードを、厳選して紹介します。

飛行機に乗る機会の多い方は、参考にしてみてください。

楽天ゴールドカード

楽天ゴールドカード

楽天ゴールドカードは、国内の主要空港とハワイ・韓国の国際空港内のラウンジを、1年間に2回まで無料で利用することができます。

同伴者は有料なので、家族カードの発行がおすすめです。

海外旅行保険は、最高2,000万円まで補償されます。

海外トラベルデスクでは、世界38拠点の現地デスクが緊急時の相談や現地案内の紹介など、旅を幅広くサポートしてくれます。

\どこで使っても還元率1.0%/
楽天ゴールドカード
新規入会で5,000ポイント

 

年会費 2,200円(税込)
ブランド JCB/Visa/Mastercard
還元率(通常) 1.0%~5.0%
申込条件 満20歳以上

出典:https://www.rakuten-card.co.jp/card/rakuten-gold-card/

JCBゴールド

JCBゴールド_新券面

JCBゴールドは、国内の主要空港とハワイ・ホノルルの国際空港内のラウンジを、無料で利用することができます

JCBゴールドの場合、同伴者は有料ですが、さらにハイランクのJCBザ・クラスやJCBプラチナであれば、同伴者1名まで無料で利用することが可能です。

海外旅行保険は、最高1億円まで補償してもらえます。

一定の条件を満たせばインビテーションが届くので、利用実績を積みましょう。
年会費 11,000円(税込)
※初年度無料
ブランド JCB
還元率(通常) 0.5%~5.0%
申込条件 満20歳以上

出典:https://www.jcb.co.jp/ordercard/kojin_card/gold.html

三井住友カードゴールド

三井住友カードゴールド

三井住友カードゴールドは、国内の主要空港とハワイ・ホノルルの国際空港内のラウンジを、無料で利用することができます

同伴者は有料なので、家族カードの発行がおすすめです。

また、携帯に便利な「空港ラウンジパンフレット」をもらうことができるので、気になる方は公式サイトから資料請求しましょう。

年会費 11,000円(税込・オンライン入会で初年度無料)
ブランド Visa/Mastercard®
還元率(通常) 0.5%~2.5%
申込条件 満30歳以上

出典:https://www.smbc-card.com/nyukai/card/goldcard.jsp

dカードGOLD

dカード

dカード GOLDは、国内の主要空港とハワイの国際空港内のラウンジを、無料で利用することができます

同伴者は有料なので、家族カードの発行がおすすめです。

海外旅行保険は最高1億円まで補償され、家族特約も最高1,000万円付帯されています。

その他、旅行中の事故や航空機の欠航や遅延も最高5,000万円まで補償されるなど、旅行に役立つ特典が満載です。

年会費 11,000円(税込)
ブランド Visa/Mastercard
還元率(通常) 1.0%
申込条件 満20歳以上

出典:https://d-card.jp/st/abouts/d-cardgoldapply.html

NTTグループゴールドカード

NTTグループゴールドカード

NTTグループゴールドカードは、国内の主要空港とハワイ・韓国の国際空港内のラウンジを、無料で利用することができます。

同伴者は有料なので、家族カードの発行がおすすめです。

 帰国後の荷物を空港から自宅まで優待価格で届けてくれる、国際線手荷物宅配優待サービスを使えば、旅の疲れも軽減できます。

ゴールド会員限定で、高級旅館が最大90%割引になる優待サービス「クラブオフ」も魅力のひとつです。

年会費 5,500円(税込)
※翌年度以降条件付無料
ブランド Visa/Mastercard
還元率(通常) 0.6%~1.33%
申込条件 満18歳以上(高校生を除く)

出典:https://www.ntt-card.com/service/gold/index.shtml

プライオリティ・パス付き!おすすめのクレジットカード5選

クレジットカード

世界中の主要都市の空港ラウンジが使える「プライオリティ・パス」。

ここからは、そんなプライオリティ・パスが付帯されたクレジットカードを、5枚紹介します。

フライトの前後をゆったりと過ごしたい方は、プライオリティ・パス付きのカードがおすすめです。

JCBプラチナ

JCBプラチナ_新券面

JCBプラチナは、世界の空港ラウンジが利用できるプライオリティ・パスが、無料で付帯されています。

その他、最高1億円の海外・国内旅行保険や年間最高500万円のショッピングガード保険、航空機遅延保険などが付帯されており、旅行を手厚くサポートしてもらえます。

24時間365日利用できる「プラチナ・コンシェルジュデスク」では、手間がかかる旅の手配や予約、レストランの予約などを依頼することが可能です。

レストラン1名分が無料になるグルメ・ベネフィットでは、少し贅沢な食事を楽しむことができるでしょう。
年会費 27,500円(税込)
ブランド JCB
還元率(通常) 0.5%~5.0%
申込条件 満25歳以上

出典:https://www.jcb.co.jp/promotion/ordercard/platinum/

アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

アメックスゴールドカードは、世界の空港ラウンジが利用できるプライオリティ・パスが、本会員と家族会員のみ無料で登録できます。

同伴者は1名まで、無料で利用できます。

家族カードは1枚目のみ年会費無料で作ることができるので、家族でお得にカードを利用しましょう。

海外旅行保険は最高1億円まで補償されており、カードで旅費を支払っていない場合でも、最高5,000万円まで補償されます。

年会費 31,900円(税込)
ブランド AMEX
還元率(通常) 0.5%
申込条件 満20歳以上

出典:https://www.americanexpress.com/jp/credit-cards/gold-card/

エポスプラチナカード

エポスプラチナカード

エポスプラチナカードは、世界の空港ラウンジが利用できるプライオリティ・パスが無料で付帯されています。

国内の空港ラウンジなら、同伴者1名まで無料で利用できます。海外旅行保険は最高1億円まで補償され、家族も2,000万円まで補償されます。

年間ボーナスポイントは最大10万ポイントと、エポスゴールドの10倍です。

 インビテーションからの申し込みなら、年会費が20,000円になるためお得です。
年会費 30,000円(税込)
※翌年度以降条件付割引
ブランド Visa
還元率(通常) 0.5%~1.25%
申込条件 満20歳以上

出典:https://www.eposcard.co.jp/platinum/main.html

ダイナースクラブ プレミアムカード

ダイナースクラブプレミアムカード

ダイナースクラブ プレミアムカードは、Mastercardの中の最上級ランクであるTRUST CLUB ワールドエリートカードをコンパニオンカードとして、無料で発行することができます

 カードがあれば、世界1,000カ所以上の空港ラウンジが利用できるラウンジ・キーが利用が可能です。

コンパニオンカードを発行しない場合は、プライオリティ・パスが利用できます。最高1億円の海外旅行保険は、自動付帯されているので、旅行の際も安心です。

その他、24時間無休のコンシェルジュサービスや、トラベルサービスなども利用できます。

プラチナならではの豪華な特典が、魅力ですね。
年会費 143,000円(税込)
ブランド Diners
還元率(通常) 0.4%~1.0%
申込条件 満27歳以上

出典:https://www.diners.co.jp/ja/cardlineup/dinersclub_premiumcard.html

三井住友カード プラチナ

三井住友カードプラチナ券面

三井住友カード プラチナは、世界の空港ラウンジが利用できる高プライオリティ・パスが、無料で付帯されています。

三井住友カードの中では、最上級ランクのカードでもあります。

最高1億円の海外・国内旅行保険や航空機遅延保険、年間500万円のショッピング保険など、旅に役立つ特典が満載です。

インビテーションなしでも申し込めますが、インビテーションがあれば年会費の割引などの優待が受けられます。

その他、USJアトラクションの優先入場や、SMBCパーク栄のプライベートラウンジが利用できるなど、プラチナならではの特典が多数用意されています。

年会費 55,000円(税込)
ブランド Visa、MasterCard®
還元率(通常) 0.5%~2.50%
申込条件 満30歳以上

出典:https://www.smbc-card.com/nyukai/platinum/proper/index.jsp

空港ラウンジは同伴者も利用できる?使い方は?

飛行機

そもそも、空港ラウンジとは一体どのような場所なのでしょうか。空港ラウンジは、チェックインの前後の時間に利用することができる部屋のことです。

 しかし、ラウンジは誰でも利用できるわけではありません。

利用できる対象者は、ラウンジによって異なります。

例えば、特定のクレジットカードを持っている方や、航空会社の上級会員、有料で誰でも入場できるものなどさまざまです。

人通りの多いロビーから離れて、静かな空間で過ごすことができるため、ぜひ利用したいサービスです。

空港ラウンジの無料サービスが付帯されているクレジットカードは、飛行機に乗る機会の多い方には人気の特典です。

カードによっては同伴者も無料で入場できるものもあるため、家族や友人とゆったりした時をすごせます。

空港ラウンジで利用できるサービス

空港

空港ラウンジで利用できる主なサービスは、以下の通りです。

空港ラウンジサービス
  • フリードリンク
  • 新聞や雑誌の閲覧
  • Wifiサービス
  • 軽食サービス
  • アルコールの提供
  • シャワールーム
  • マッサージチェア
  • コンセントの使用

    ただし、利用できるサービス内容はラウンジによって異なるので、注意が必要です。

    現在は新型コロナウィルス感染拡大の影響で、一部サービスが休止しているラウンジもあります。

    気になる方は利用前に問い合わせるなどして、確認しましょう。

    満席時には、入場できないこともあります。受付でカードの提示が必要なので、必ずカードを持って行くようにしましょう。

    空港ラウンジの利用方法

    ラウンジ

    空港ラウンジが利用できる条件としては、当日に空港から搭乗する人のみです。

     当日以外の航空券を持っている人は、利用することができません。

    そのため、利用の際には受付で、搭乗券を提示する必要があります。搭乗券がなければ利用できないことがほとんどなので、注意が必要です。

    搭乗券があれば、到着後でも空港ラウンジを利用することができます。

    待ち時間に利用すれば、リラックスできるでしょう。

    家族旅行の多い方は家族カードの発行がおすすめ

    家族

    クレジットカードに付帯された空港ラウンジサービスは、基本的に本会員しか無料で利用することができません。

     同伴者は、料金を支払う必要があります。

    カードによっては同伴者1名まで無料のものもあるので、家族や友人と利用することが多い方は、同伴者が無料なクレジットカードがおすすめです。

    家族みんなでゆっくり休憩できるので、家族旅行の際には家族カードの発行がおすすめですよ。
    関連記事
    おすすめの家族カードは「おすすめの家族カードを徹底比較」で紹介しています。

    空港ラウンジ利用時の注意点

    時計

    静かな室内でゆったりとした時間を過ごせるため、時間を忘れてしまいがちですが、搭乗時間には間に合うように準備をしておきましょう。

    ラウンジによっては、搭乗ゲートから離れた場所になることもあるため、飛行機に乗り遅れないためにも移動時間をあらかじめ見ておくことが大切です。

    空港ラウンジサービスを比較

    望遠鏡

    クレジットカードに付帯されている空港ラウンジには、主に4種類があります。

    利用範囲が異なるので、内容を把握しておくことが大切です。

    1. 国内主要空港+海外の一部のラウンジ

    東京タワー

    主に、ゴールドカードの付帯サービスに多い内容です。

     国内の主要空港ラウンジと、海外の一部の空港ラウンジを無料で使うことができます。

    海外の一部の空港ラウンジとしては、以下のものが多いです。

    国名 空港名
    ハワイ・ホノルル ダニエル・K・イノウエ国際空港
    韓国 仁川国際空港

    2. 世界中の空港ラウンジ

    都会

    海外でも国内でも利用できる、空港ラウンジサービスです。利用範囲が広いので、さまざまな国の空港がカバーされています。

    海外に行く機会の多い方は、下記の空港ラウンジサービスがおすすめです。

    プライオリティ・パス

    空港

    世界中140以上の国や地域、500以上の都市で1,200以上の空港ラウンジが利用できる会員サービスです。

    主に、プラチナカードに付帯されている特典です。

    北米やヨーロッパ、アジア、中近東など、あらゆる国の空港で利用できるため、使い勝手は抜群でしょう。

    プライオリティ・パスには、3つのランクが設定されています。

    ランク 使用制限
    プレステージ なし
    スタンダード・プラス 10回
    スタンダード あり(都度有料)

    スタンダード・プラス以上の会員が、空港ラウンジを無料で利用することが可能です。

    サービス内容は同じですが、それぞれ使用制限があるので、注意が必要です。

    プライオリティ・パスを利用するには、クレジットカード発行後にカードデスクへ連絡し、プライオリティ・パスの発行を申し込みます。

    その後、1週間程度でプライオリティ・パス会員カードが郵送で届きます。

    ラウンジ・キー

    ラウンジ

    世界中、100カ国300以上の都市で1,100以上の空港ラウンジが利用できるサービスです。

    2017年には600カ所程度しか利用できませんでしたが、今では1,000カ所以上もの空港をカバーしています。

    利用前には登録が必要ですが、プライオリティ・パスとは違い、会員カードを発行する必要はありません

    ただし、ビジネスやファーストクラスの会員が優先され、混雑時には利用を断られることもあります。

    一部使用制限のあるカードもあるため、入会前にチェックしておきましょう。

    ダイナースクラブカード

    ラウンジ

    海外・国内あわせて1,000カ所以上の空港ラウンジが、ダイナースクラブ会員は年間10回まで無料で利用できます。

    11回目の利用からは、3,500円(税込)が必要です。事前登録は不要で、カード自体にもともと付帯されている特典です。

    プラチナカードを持つことを考えていない方は、ダイナースクラブが発行しているカードがおすすめです。

    空港ラウンジが使えるカードに関するよくある質問

    おすすめのクレジットカードは?
    おすすめのクレジットカードは、三井住友カードゴールドです。三井住友カードゴールドは、年会費が税込11,000円で、ポイント還元率は0.5%~2.5%となっています。国際ブランドは、Visa、Mastercard®の2種類から選ぶことが可能です。申し込み条件は満30歳以上となりますので、注意してください。
    ゴールドカードは空港ラウンジが使える?
    ゴールドカードは、国内の主要空港や一部海外の国際空港のラウンジを無料で利用することができます。どの空港で使えるかは、クレジットカードを確認してください。なお同伴者は有料となります。
    同伴者も空港ラウンジが使える?
    残念ながら同伴者の場合は、空港ラウンジを無料では使えません。有料での利用となります。家族カードを持っていれば無料で使うことが可能です。クレジットカードによっては、同伴者が無料になる場合もあります。
    空港ラウンジサービスってなに?
    おもに「フリードリンク」「新聞や雑誌の閲覧」「軽食サービス」「アルコール提供」「マッサージチェア」「シャワールーム」「コンセントの使用」などがあります。利用できるサービスはラウンジにより違うため、注意してください。
    空港ラウンジを利用できる条件は?
    空港ラウンジを利用できる条件は、当日に空港から登場する人のみとなっています。当日以外の場合は、ラウンジ利用の対象になりませんので気を付けましょう。
    空港ラウンジが利用できるメリットは?
    空港ラウンジが無料で利用できるメリットとして、搭乗までの待ち時間を優雅にゆったりと過ごすことができます。また軽食やドリンク・アルコールのサービスがあるラウンジもあります。
    空港ラウンジを利用するときの注意点は?
    空港ラウンジはゆったりとした時を過ごせることがメリットですが、搭乗時間には間に合うように準備をしておきましょう。ラウンジによっては、搭乗ゲートから遠い場合があります。

    まとめ

    この記事では、空港ラウンジサービスが付帯されたクレジットカードについて紹介しました。

    一口に空港ラウンジサービスと言っても、その特徴はさまざまです。

    使用できる空港や同伴者無料かどうかなど、付帯内容をしっかりと比較して、自分自身がお得に使えるカードを選びましょう。

    空港ラウンジが付帯されたクレジットカードを持って、チェックインの前後を優雅にお過ごしください。

    ・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
    ・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
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